10社限定!小さな会社のための鉄板広告制作ワークショップ
レスポンスチラシ広告の極意
半日で、あなたの商品の"売れるチラシ"の設計図を持ち帰る。
今すぐ申し込む- 2026年7月29日(水) 09:30〜12:00
- 会場:Pre UX イノベーションハブ
- 定員10社限定 / モニター募集中につき期間限定無料
そのチラシ、なぜ反応がないのか
新規集客、何から始めてよいかわからない。チラシを撒いても反応がない。
そんなお悩みはありませんか?
売上低迷も人材不足も、実は"売れる型"を知らないことが原因です。
センスや文才は要りません。反応の取れるチラシ(レスポンスチラシ)には、業種を問わず共通する決まった「型」があります。
このワークショップでは、その型を私どもが保有する膨大な成功事例をもとに解き明かし、その場であなた自身の商品に当てはめていきます。聞いて終わりの座学ではなく、手を動かして持ち帰る実践型です。
参加条件は、ひとつだけ
このワークショップの題材は、教科書の例題ではなくあなた自身の商品です。だからこそ、お願いする準備はひとつだけ。
「最初に売りたい、価値ある商品・サービス」をひとつ決めて、お越しください。
新商品でも、定番商品でも、これから始めるサービスでも構いません。「これを売りたい」というひとつが決まっていれば、当日のワークはすべてその商品を軸に進みます。決めてきた分だけ、持ち帰るものが具体的になります。
あわせて、現在お使いの広告資料(チラシ・パンフレット・DM・Web広告の出力など)があれば、ぜひお持ちください。お手元の資料を「売れる型」に照らして見直すことで、改善点がその場で具体的にわかります。
なぜ無料なのか
本ワークショップは、より良い講座をつくるためのモニター募集中につき、期間限定で無料です。その代わり、終了時に手書きのアンケートへのご協力を参加の条件とさせていただきます。いただいた生の声は、今後の講座づくりに活かします。
この講座 3つのメリット
持ち帰れるのは知識ではなく「自社の設計図」
ワークシートに沿って書き込むだけで、決めてきた商品の売れるチラシの土台が完成します。
他社との差別化が言語化できる
「誰に・何を・なぜ自分が」を一文に凝縮する方法を体得します。
社内スタッフも売れるようになる
型として共有できるので、担当者が変わっても再現できます。
当日の流れ(概要)
- 前半|土台づくり
- 専用ワークシートの問いに答えながら、決めてきた商品の「売れる考え方」を一文にまとめます。
- 後半|チラシの組み立て
- 実際に反応を取ったチラシの実物を教材に、売れるチラシに共通する要素をひとつずつ解説。その場で自分の商品に置き換えて書き出します。
- 仕上げ
- 完成前に必ず行うべきチェックの習慣をお伝えし、最後に手書きのアンケートへご協力いただきます。
※ 内容の性質上、詳細なカリキュラムは参加者のみに公開します。

こんな方におすすめ
商品の良さを言葉にできていない方
売りたい商品・サービスは決まっているのに、その良さを言葉にできていない。
チラシや広告の反応がない方
チラシや広告を出しても反応がなく、原因がわからない。
自社でチラシを作りたい方
外注に頼らず、自社でチラシを作れるようになりたい。
これから新規集客を始める方
これから新規集客を始める小さな会社・お店・士業の方。
講師紹介
マーケター / 文化探究家・熊本県よろず支援拠点サブチーフ
佐浦 有節
1300冊超えの読書から、独自のアイディアを撚り出すと定評。旅館からものづくり企業まで、12の業界・400社超の支援実績。
開催概要
- 日時
- 2026年7月29日(水) 09:30〜12:00
- 会場
- Pre UX イノベーションハブ(Google Mapで開く)
- 定員
- 10名限定
- 参加費
- 無料 ― モニター募集中につき期間限定(有料級の内容)
- 参加条件
- 「最初に売りたい、価値ある商品・サービス」をひとつ決めてくること/終了時に手書きのアンケートへご協力いただけること
- 持ち物
- 筆記用具/その商品・サービスの資料/現在お使いの広告資料(既存のチラシ・パンフレット・DMなど、あれば)
お申し込み
あなたのチラシ、まだ捨てるのは早い。
席は10社限定です。モニター募集中につき期間限定で無料。定員になり次第、締め切ります。
今すぐ申し込む※終了時に手書きのアンケートへご協力をお願いします。定員に達し次第、受付を終了します。