学んだ。やる気もある。で、どうやって?
市原健太郎@サイト開発者
セミナーで学んだ「営業の仕組み化」を、AIで動くシステムにする実装パートナー
こんなお悩みはありませんか
・セミナーで営業の仕組み化を学んだのに、自社への落とし込みで止まっている ・営業管理が社長の勘と記憶に頼っていて、案件の抜け漏れが怖い ・SFAやITツールを入れてみたが、入力が続かず放置された経験がある
なぜ、うまくいかないのか
SFA導入の7割は失敗すると言われます。全機能を使いこなせている企業はわずか27.6%——原因はあなたの学び不足でも、やる気でもありません。 セミナーの概念をシステムに変換する“翻訳者”がいないこと。そして従来のツールが「営業が入力する」ことを前提に作られていること。仕組み化のために人手が増えるのでは、本末転倒です。
私がたどり着いた答え
「人が仕組みに合わせるのではなく、仕組みが人に合わせる」 効率はAIに任せ、人は「誰のために・何のために」を問う。
パナソニックで15年、電池製造や北米EV工場の生産ライン立ち上げをリードし、現場の業務改善を突き詰めてきました。現場でも独立後でも共通しているのは「学んだこと」を仕組みに翻訳してくれる人がどこにもいないことです。 自分自身の営業管理をAIに任せてみて確信しました。人が仕組みに合わせるのではなく、仕組みが人に合わせればいい。いまは佐浦先生(ハシラコンサル)と二人組で、佐浦先生が売上の方程式を設計図に描き、私がその設計図をAIで動くシステムに翻訳・実装する役割を担っています。
だから、これをやっています
営業の仕組み化 一貫支援(ハシラSFA・フルカスタマイズ)
無料の現状診断で営業フローを整理し、仕組み化できる範囲を見立てるところから始めます。設計(佐浦)→翻訳実装(市原+AI)→運用定着まで一貫支援。 AIがメールから案件台帳を自動更新し、停滞した案件を検知し、毎朝やるべきアクションを提示します。Gmail・カレンダー・Slack・freeeなど400以上の公式コネクタで、いまお使いのツールとつながります。
得られる変化
毎朝7時、スマホに数行のレポートが届きます。「昨日動いた案件:2件、今日のアクション:3件、異常:なし」——前夜にあなたは何も入力していません。 忘れていても仕組みが動く。この状態を私自身が毎日使っており、実物をご覧いただけます。
価格について
応相談(設計図が会社ごとに異なるため。無料診断のうえ、金額と根拠を書面でご提示します)
お客様との約束
・学んだことを否定しません。セミナーの学びをそのまま実装に生かします ・人の入力負担は極小化。AIが主役の仕組みをつくります ・納品して終わりにせず、定着まで伴走します